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Twitter 警告無くいきなり凍結!その後永久凍結→解除までの経緯をお話します。

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Twitterのアカウント凍結。皆さんは経験ありますか?

 

この度、Twitterのアカウント凍結 → → → その後、永久凍結の通知 → → → 凍結解除

を経験しましたので、その一部始終をお話します。



 

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2023年9月某日 突然Twitterアカウントが凍結

9月某日、それは突然の出来事でした。いつものとおりPCからX(Twitter)を開いたら、いきなり

こんな表示が!

 

       

 

 

 

自分のプロフィール画面の写真が消えてるし、フォロー中、フォロワーの数も0になってる!

う~ん!?別にTwitterルールにある

  • 個人情報を載せない
  • 誹謗中傷や攻撃的なツイートをしない
  • 著作権を侵害しない
  • スパム行為をしない

に抵触するようなことは行ってませんし、凍結される覚えは全くありません。

 

そもそも、警告も受けてないまま凍結という処置はどう考えてもおかしいと思うので、まずはネットで

Twitter凍結について調べてみました。

そしたら、「凍結されました!」「永久凍結されて悲しい…」等の情報が出るわ出るわ!

 

そして、対処方法として「異議申し立て」を行うほうが良い、と出ていたので私も早速行うことに…



 

異議申し立て1回目

凍結発覚の1時間後に1回目の異議申し立てを行いました。凍結通知の「異議申し立てを送信」

クリックすると、フォーマットが現れます。

ファーマットには

  • Twitterユーザー名
  • メールアドレス
  • 問題の詳細

を記入する欄があり、問題の詳細の欄に下記を記入し送信してみました。

その後、すぐに登録したメールアドレスに

が届きました。すかさず

とメールでも異議を訴えてみました。

そしたら、数時間後メールの返信で

なぬー!永久凍結っう!?

 

 

 

 

 

 

 

もう自分のTwitter終わった…と思いましたね。

でも、凍結されてこちらからは何もTwitter内で操作できないのに、「繰り返し違反」なんて出来ないし

凍結→永久凍結に変わるってどういうことなの?

なんだか、理不尽な取り扱いに不満を持ちながら凍結1日目を終えるのでした。



 

凍結2日目 諦めずに、再度異議申し立て

「凍結の異議申し立ては、1回目はダメでも2回目、あるいは数回行った上で解除されたケースもある」

というネットでのお話を参考に、次の日も異議申し立てを行ってみました。

1日目の異議申し立てから、少し文面を変えています。

その数時間後、メールアドレスに

と届きました。

とりあえず、永久凍結で対応終了とはなっていないようなので、良かったのですが、

このメールにも下記の内容で返信しておきました。

この返信に対してのアクションは無かったのですが、とりあえず2日目はこれで様子を見ることにしました。

 

 

凍結3日目~6日目 異議申し立てを継続

その後も、Twitterからの対応は変わらずでしたが、凍結3日目と6日目に少しずつ文面を変えながら

2回異議申し立てを行っていました。Twitterの対応は全く変わらず、このメールが届くだけです。

もちろん、このメールにも下記のとおり返信しておきました。

一応、やりとりは遮断されていなかったのですが、送られてくる文面は同じですし、まったく進展しない

ことに、半ば諦めて、Twitterに代わるSNSを始めるべきか?を考え初めておりました。

 

 

凍結8日目 突然の凍結解除

 

凍結期間中も一応、Twitterを開いては、変化が無いか?を確認していました。

凍結7日目までは

の表示のままだったのですが

8日目の朝に、いきなり上記の凍結表示が無くなり、以前のとおり使用できるようになりました。

 

プロフィールの画像も元に戻り、フォロー中、フォロワーの数も以前のまま戻ったのです。

早速、やりとりしていたメールアドレスを開いてみると、深夜のうちにTwitterから下記が届いていました。

Twitterのほうで、スパムアカウントを検出するシステムがあり、システムが私のアカウントを

スパムアカウントと誤認した、ってことのようです。

 

 

凍結に遭って、思うこと

人によっては、1ヶ月だとか半年だとか凍結が解除されないまま、という事例もある中、8日目で

解除されたのは、ある意味ラッキーなのかもしれませんが、こちらがルールに抵触したわけでもないのに

勝手に凍結されて、使用できなくされて、投稿の機会を失うのは、理不尽だなと思いましたよ。

(その間、10月の新卒就活の内定式があり、投稿する機会が割とあったのに・・・機会を喪失しました)

 

そして、凍結は解除になったのですが、以前ほど投稿に意欲的ではなくなり、やる気が少し減退して

しまったところはあります。

 

Twitterを再度使用できるようになって、凍結について調べてみましたら「凍結まつり」とか

「BAN祭り」とかワードが出てきました。やっぱり私のように巻き込まれているケースは

多くあるみたいですね。

 

システムを使ってスパムアカウントを削除するのは、Twitterの健全な運営のためには必要なこととは

思いますが、さすがにちょっと検索の精度が低くありませんか?と言いたいですね。

もうちょっと、精度を上げてもらって、凍結の前に警告をしっかり行う、もちろん理由を添えて

と思うのですが、それは贅沢というものなのでしょうかね?

 

まあユーザー側も、もう一度ルールを熟読し、ルールに抵触しないよう自分のアカウントを運営していく

ことは必要です。皆さんも再度確認して、ルールに抵触しない投稿を心掛けることにしましょう。

 

ということで、とりあえず何が何だかワカランうちに一件落着した次第です。

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